婚活女性の活動変化|コロナ不況だからしっかりとした相手を選びたい?!

こんにちは。

シンプルで着実な婚活ステップで「6ヶ月婚活で好きな人に出会い、好きな人と結婚をする」結婚相談所の銀座マリアージュクラブです。

今年も下半期に入りました。

新しい生活様式が始まり婚活においても工夫をしたり変化をさせながらも活動は活発に進んでおります。

今日は、コロナ感染から婚活する女性の変化についてピックアップしたいと思います。

不況の時だからしっかりした相手と?!

緊急事態宣言が出されてから婚活女性の活動変化の1つが希望条件です。

これまでの希望条件を見直していたり、無料カウンセリングではよりリアルな数字から条件を求める方も増えているように感じます。

不況だからこそ、ちゃんとした人と結婚、安定した人と結婚を考え収入や職業に拘りにも変化が起きているように感じます。

コロナ感染の恐怖と不安を経験し今を未来を改めて考えることは当然のことだと思います。

ただ、不況だから年収1000万以上、高学歴などの条件で結婚相手を選びさえすれば安定した結婚が実現されるのでしょうか。

年収・学歴・職業できちんと選択をして未来は安心と思っていたのに結婚生活がスタートすると感じるギャップ。

「こんな人だと思っていなかった」はよく聞くフレーズ。

今回のコロナによって家族・夫婦で過ごす時間が多くなり「こんな人だと思わなかった」「一緒に居ることが息くるしい」「別々の時間を作るようにしたい」という溝や、コロナ離婚、コロナ別居も増えています。

その逆に「やっぱりこの人と結婚して良かった」という夫婦だっています。

勿論、結婚生活にはお互いの違いが全く0ということはあり得ないのですが、そのギャップの開きが少ない方が絶対に良いです。

だからこそ、条件はある程度に余裕を持たせながら人間性も同時にみていくことも大切です。

希望年収より50万低い・・・などのように僅かの差にジャッジせず価値観をしっかり見極めることです。

まとめ

不況の時こそ、相手の本質が見える時です。

婚活においてもデートの約束の仕方や、場所の決め方、お見合いの組み方なども違いが出ています。

コロナ共存をしていく生活の中で、その時々で考え方に変化があっても良いと思います。

ただ、お互いに考え方を共有し尊重しながら話し合える関係性が築けると良いと思います。

婚活は結婚がゴールではありません。

婚活が終わり長い結婚生活の始まりです。

ピンチの時に寄り添い支えい合えるパートナー選びにも拘って欲しいと思います。


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